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流水中性水素水生成器

流水中性水素水整水器 アクティブビオII

  • 高濃度水素水 中性水 高性能浄水 電気制菌
  • 中性水素水整水器 アクティブビオ Active Bio II
  • 株式会社東光高岳のアクティブビオIIは、大型圧縮活性炭で水素水の素となる原水をミクロ単位で浄化し無隔膜電解で発生した水素を大型圧縮活性炭に一旦吸収貯蓄させ、貯蓄させた水素を浄化水に溶存させ水素水を連続的に生成する流水式中性水素水生成器です。
  • 製造元 株式会社東光高岳

アクティブビオIIは有害物質をミクロ単位で吸着します。(ファーストステップ)

通水性と浄化性を両立する大型圧縮活性炭フィルターは水の通り道を作ることなくカートリッジ全体に原水を行き渡らせトリハロメタン類・溶解性鉛・農薬などの気になる汚染物質を取り除きます。

活性炭ブロック

No. 項目 - 汚れの成分 カートリッジ寿命 寿命時の
除去率(%)
1 遊離残留塩素 12,000L 検出されず
2 総トリハロメタン 97
3 テトラクロロエチレン 検出されず
4 トリクロロエチレン 検出されず
5 1,1,1-トリクロロエタン 94
6 CAT(2-クロロー4,6-ビスエチルアミノ-1,3,5-トリアジン) 検出されず
7 2-メチルイソボルネオール 91
8 溶解性鉛 83
  • [注1]除去法:検出されず・・・JISに定める分析方法では存在が確認されなかったことを示します。
  • [注2]カートリッジフィルターの寿命:1年に1回の交換をお奨めしています。また、フィルター寿命は原水の水質によって変動することがあります。

中性の水素水を生成する無隔膜電解方式 (セカンドステップ)

中性水素水整水器アクティブビオIIは、隔膜のないノンセパレート電解方式を採用し電解槽内で酸性イオンとアルカリイオンを混合・中和させることにより、水素と酸素が豊富な活性水を生成します。

ノンセパレート電解方式(隔膜なし)
※アルカリイオン(OH-)と酸性イオン(H+)が再融合し、PH移行はありません。
ノンセパレート電解方式

アクティブビオIIは水素マイクロバブルを溶存させます。

水素水の状態、マイクロバブルを溶存

photo2-1:無数の水素微細泡が確認できます。 / photo2-2:100μm程度の数多くのマイクロバブルが観察されました。

1ppmを超える水素量

水素濃度が高い理由は?

水に溶けている水素量(溶存水素濃度)は 『 最大 1mg/L 』

水に溶けている水素の濃度(溶存水素濃度)は電気化学の原理を使った測定器(隔膜型ポーラログラフ式電極を使用)で確認しています。 アクティブ ビオIIに水道水を流すと通水量にしたがって水素濃度が変化します。 通水初期は活性炭ブロックの中で水素とともに滞留していた水素水が流れ出し、新たに流入した浄化水がブロック内の水素と接触し、水素水として流出します。 4〜5L程通水したところで溶存水素濃度がピーク(最大値 約1mg/L)を迎えます 。

溶存水素濃度グラフ

水に溶けている水素量 『1mg/L』は、1Lのお水に対して、水素1mg(1ミリグラム:1gの1,000分の1の重さ)が溶けている状態を示すもので、極めて微量と思われがちですが、水素の場合、水に溶けることのできる許容量は"1.6mg/L(水温20℃の場合)"であることから考えれば、豊富な水素を含んだ水と表現できると思います。

なお、水を流し続けると5L以降は溶存水素濃度は除々に低下する傾向を示します。

水素濃度の低下は、一度、大型活性炭ブロックの中に溜められた水素が、水素水を作ることで除々に消費されていくために生じる現象です。 アクティブビオIIは、充分な水素水を作ることができる様に大型活性炭ブロックを搭載していますので お水を流す度に、自動的に水素を作って活性炭ブロックの中に水素を貯蓄する機能を装備しています。

[注] 一度に10L以上の水素水を通水した場合は水素濃度は極端に低下します。

水素量を光でお知らせ

アクティブビオIIは水素濃度で表示ウィンドウが変わるので水素の量がひと目でわかります。水素量が多い状態の時は青いライト、水素補充中は緑、また、フィルター交換時はオレンジで表示されますので安心してご利用頂けます。

水素水生成器アクティブビオ設置イメージ

アクティブビオII は、水素水ボトル缶の1日1本分、月5,200円で使えます。

アクティブビオII 取り付けは・・

アクティブビオ シャワー水栓設置例

アクティブビオIIはシャワー水栓でも取り付け出来ます。

浄水器内臓シャワー水栓へも、日本全国取り付け承ります。

水栓の品番又は、画像をメールにて送信頂ければ詳細をお知らせいたします。

E-mail: info@up-x.com
フリーダイヤル: 0120-367-255

標準的な水栓ならアクティブビオはご自身で簡単に取り付けできます。

ご使用の水栓はどのタイプですか?

水素水生成器 アクティブビオ 標準取り付け方法

梱包された箱を開ける
[1] 梱包された箱を開ける
アクティブビオ付属品を取り出す
[2] アクティブビオ付属品を取り出す
A.切替コックアダプタ:切替コック取付時に使用します
B.切替コック:蛇口に直接取り付けます
C.電源:整水器本体の電源アダプター
D.専用ハンドル:切替コックリングを外すなどご利用できます
E.結束バンド(3本):ホースを縛る等利用できます
F.吸盤:ドレインホースを固定するなどご利用できます
水栓タイプを確認
[3] 切替コックアダプタより、水栓のタイプを確認する

Aタイプ→[15]
BCタイプ→[4]
 ※B・Cタイプは外ネジと内ネジの違いだけで、取り付け方法は同じ。
水栓の確認
[4] 水栓の確認をする ■写真はBタイプ
泡沫金具をはずす
[5] 泡沫金具をはずす
泡沫リング
[6] Bに対応する泡沫用リング(切替コックアダプタ)を取り出す
泡沫リングにゴムパッキンをはめる
[7] 泡沫用リングの中にゴムパッキンをはめる
切り替えコック本体から取り付けリングをはずす
[8] 切替コック本体の上部から取付リングをとりはずす
取り付けリングをつける
[9] 上部取付リングを取付ける
泡沫リングを取り付ける
[10] 泡沫用リングを取付ける
しっかり締める
[11] しっかり締めて下さい
取り付けリングに泡沫用リングをつけた状態
[12] 取付リングに泡沫用リングを取付けた状態
切り替えコック本体を取り付ける
[13] 切替コック本体を取付ける
切り替えコック本体完成図
[14] 切替コック本体取付完成図 → [21]
 
水栓の確認をする
[15] 水栓の確認をする■写真はAタイプ
切り替えコックアダプタ上部穴でパイプ径を測る
[16] 切替コックアダプタ上部穴でパイプ径を測って下さい。(蛇口にあてて下さい)
切り替えコック本体の上部から取り付けリングを取り外す
[17] 切替コック本体の上部から取付リングをとりはずす
上部取り付けリングを蛇口に通す
[18] 上部取付リングを蛇口に通します
切り替えコックアタプタを取り付ける
[19] 蛇口の径にあう切替コックアダプタを取付ける
切り替えコックアタプタ本体を取り付ける
[20] 切替コックアダプタ本体を取付ける→ [21]
ホース取り付ける
[21] ホースを取付ける
黒い帯のホースであることを確認し取り付ける
[22] 黒い帯のホースであることを確認し取付ける
同様に無印のホースを取り付ける
[23] 同様に無印のホースを取付ける
水素水生成器アクティブビオ 本体裏
[24] 下部黒電源アダプター差し入れ口の確認
ジャックに差し込む
[25] 電源アダプターをジャックに差し込む
コンセントに差し込んで取り付け終了
[26] 電源アダプターをコンセントに差し込んで取付終了
※写真は2009年9月時点の製品です

水素水生成器アクティブビオ設置イメージ

流水中性水素水生成器アクティブビオII 分割払い申込み

中性水素水整水器 アクティブビオII Active Bio II

中性水素水整水器 アクティブビオII Active Bio II

  • 標準価格 172,800円 ※消費税込み
  • ※ お支払いは、代金引き換え、クレジットカード(クロネコ@ペイメント)、銀行振込、WEBコレクト(コンビニ・電子マネー・ネットバンキング)からお選びいただけます。
  • ※お客様の情報はすべて暗号化されますので、安心してご利用いただけます。

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